RAW画像

従来のデジタルカメラはフイルムカメラと比較して多くの情報を犠牲にしています。
ここ数年、デジタル一眼レフカメラが高機能化して、フイルムカメラに近い生データをそのまま保存できるようになりました。
この画像をRAW画像といいます。

次に、この生データの加工処理をフイルムになぞらえて現像と呼ぶらしいですが、その勉強は次回に!